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2013年の獲得実績(1)
うつ病 網膜色素変性症 統合失調症
感音性難聴 人工透析 双極性障害 うつ病

うつ病 障害厚生年金2級 事後重症
(2013.2.26)

返戻や照会等ありませんでしたが、3ヶ月以上認定にかかりました。

認定のポイント:
初診から1年半後(認定日)は休みがちであったが、何とか出勤をしていた。
H23年から休職に入り自宅で療養中。よって事後重症扱いになった。
発病はH17年、以降遷延化しており、自宅から通院以外出ることは無い。

主治医は、「精神障害を認め、日常生活における身のまわりのことも、多くの援助が必要」と判断した。

網膜色素変性症 障害基礎年金2級 認定日請求(2013.2.26)

認定のポイント:
矯正視力は左右ともに0.5以上であるが、視野の狭窄が著しく両眼の視野が5度以内になっていた。

予後不良でさらに進行の可能性大。身体障害者手帳は2級保持していた。

網膜色素変性症 障害基礎年金2級
(2013.2.20)

請求から2ヶ月かからずスピード認定されました。

認定のポイント:
視力はある程度確保されていたが、視野狭窄が著しかった。
予後不良であった。

日常生活では白杖使用中。
身体障害者手帳は、2級を受けていた。

統合失調症、20歳前障害基礎年金、
認定日請求で2級獲得(2013.2.9)

認定のポイント:
病気のため、思考がまとまらず、上手く表現が出来ない。
また、理解力がないため複雑な内容についていけない。

他人が怖く人を避けているため、コミュニケーションがますます出来づらい。
被害妄想がある。獏とした不安感や緊張感が常にある。

主治医は「精神障害を認め、日常生活における身のまわりことも、多くの援助が必要」と判断。

精神障害者保健福祉手帳3級保持者

両側感音性難聴 20歳前障害基礎年金 、
2級に決定。(2013.1.28)

認定のポイント:
小学生以降の受診記録が揃っていたため、
20歳前の初診が立証でき、経過も順次追跡可能だった。

耳鳴りがひどく日常生活に支障が出ていた。
認定基準の「両耳の聴力レベル90デシベル以上」に合致した。

身体障害者手帳3級保持者。

人工透析実施中 障害基礎年金
2級決定 (2013.1.21)

11月27日請求、1月10日決定。2ヶ月以内に2級の支給決定がおりました。

認定のポイント:
3回/週、1回4時間の血液透析を平成23年より実施

透析終了後は、ぐたりし帰宅後は寝込む状態であった。
予後が比較的順調のため1級にはならず2級に該当。

身体障害者手帳も3級→1級に変更されていた。

双極性障害(そううつ病)20歳前障害基礎年金
2級決定(2013.1.16)

20歳当時の症状が軽く事後重症で決定。

認定のポイント:
請求時においては、抑うつ状態であった。
罹患してからの期間が、長期に及ぶ。
そう状態の時には、人格が変わっていた。
金銭管理、通院、社会性において助言や指導をしても出来ない状態であった。

主治医は「精神障害を認め、日常生活における身のまわりの事も多くの援助が必要」と判断した。

気分障害(うつ病)
障害基礎年金 2級決定(2013.1.8)

5年間さかのぼりに成功し、約420万円を獲得。

認定のポイント:
発症から長期間(10年以上)を経ている。
日常生活でも家族の援助を要し、対人恐怖、思考・運動抑止が遷延化。

希死念慮や奇異な行動もあった。
入院暦あり。

主治医は予後不良と考え、「精神障害を認め、家庭内の日常生活は出来るが、時に応じて援助が必要」と判断していた。

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